リッチェルのベビーバスが新生児の沐浴におすすめな3つの理由&収納方法

赤ちゃんが退院したその日から始まるのが、1日1度の沐浴タイム。
上の子はキッチンで沐浴するタイプを使ってました。

今回、2人目ではAmazonでも人気のリッチェル(Richell)のベビーバスを購入。
使ってみると…

なにこれ、使いやすい…!

最初からリッチェル使ってればよかった。と思えるレベル。
そこで、リッチェルのベビーバスが使いやすいと思う3つのポイントをまとめてみました。

1. 水量目盛りがあってわかりやすい

地味に気になるのが湯量の調節。
リッチェルのベビーバスは内側にMAXのラインがあるのでわかりやすいです。

2. 出っ張りで体が安定する

上の写真の下の方に見えている内側のでっぱり。
ここに赤ちゃんのおしりを乗せると体がぴったりフィット。
体が安定しないと不安で足をバタバタしたり体を捻ったりしがち。
この突起によって安心して沐浴に集中できます。

3. フックにかけて空中に収納できる

ベビーバスで一番困るのが収納場所。
ここで、我が家のチョー簡単な収納方法を紹介します。

リッチェルのベビーバスは、フックをかけられる穴がついています。

浴室乾燥用の棒に百均で売ってるようなS字フックをかけます。

S字フックをベビーバスの穴に通せば、浴槽の上空に収納できました。

照明が暗くならないか少し不安でしたが、ほぼ気にならないレベル。
収納と乾燥が同時にできて便利です。

まとめ

新生児の準備に揃えておくべきリッチェルのベビーバスのおすすめポイントと簡単収納法を紹介しました。
赤ちゃんが生まれるおうちへプレゼントしても喜ばれるかもしれませんね。
生まれてから数ヶ月しかない沐浴の時期を快適に楽しみましょー!

 

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